真菰(マコモ)・ケイ素・シリカ……?

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目には目を、菌には菌を! 🔑

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水に転写されたエネルギー 🔑

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スマイルの旅シリーズ12

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スマイルの旅シリーズ

 

千葉県 南房総 食事は晴れ(快楽食)と褻(基本食)のメリハリが大事!晴れの日編

 

晴れの日の食事を求めて想像し、よだれを垂らしながら出発!

 

が天気は雨。

 

 

車で高速道路(館山道)まで走り、鋸南富山ICで下りて

 

惣四郎(寿司屋)さんへ

 

 

IC方面から走ってくると手前に駐車場有。

 

 

 

ネタの内容もメモ紙をくれて解りやすいです(^^♪

 

 

 

 

鋸南とか木更津は僕の故郷の近くでもあり元気になって欲しい。

 

 

台風の爪痕はまだまだって感じです。ブルーシートのお家はたくさん。

 

災害でダメになってしまった家具などは広場にあり処理されていません。

 

 

こんなに美味しいお寿司を提供してくださり感謝です!

 

人々が訪れ活気がある町になって欲しいね!

 

 

さて、お腹が満足したら温泉でパワーチャージ!(^^)!

 

ほどなく近場にある笑楽の湯

 

 

 

 

駐車場にはもう河津桜が咲いていてキレイです!

 

内湯からも立派な竹林の景色が見えて贅沢です。

 

 

あ〜〜♨極楽極楽

 

が、今回はもうひとっ腹!?

 

 

再度高速に乗り、富津竹岡ICに向かい (千葉方面)

 

ラーメンの名店 梅乃家さんへ

 

普段は滅多にラーメンは食べませんが、尊敬しているかたが

 

紹介していたので興味深々でいってみました。

 

 

まわりに何がある訳でもなく、ポツンと一軒家。

 

タイミング良くスッと入店できましたが、

 

駐車場には他県ナンバーやら次々入ってきて、めちゃ並んでいました。

 

ひと気が無い町の中、ここに行列あり(゜o゜)

 

 

ガッツリ系でした(@_@

 

 

短いスパンで食べすぎた〜  (=_=)

 

たまにはいいか(^^♪

 

 

また1週間節制します<m(__)m>

 

千葉県元気\(^o^)/ にっぽん元気\(^o^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スマイルの旅シリーズ11

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スマイルの旅シリーズ

 

近畿地方 一之宮参拝と宇宙との繋がりを感じるの巻

 

 

寒かったり暖かったりで皆様体調はいかがでしょうか?

 

大きすぎる温度変化に対応しずらい人間にとって苦難の道ですね。

 

できるだけエアコンなどに頼らず、

 

着衣で調整、湯船の浸かり方、筋肉をつける、飲食の内容等で調整し

 

ブレない身体をつくる努力をしてみましょう!(無理はしない範囲で(^_^;))

 

 

さて今回の参拝予定ルートは結構な移動距離(@_@。※赤線の道のり

 

 

新幹線で新神戸入り ⇒ 伊弉諾神宮 ⇒ おのころ島神社 ⇒ 徳島県 一宮神社 ⇒ 有馬温泉泊

 

⇒ 大阪府 座摩神社 ⇒ サムハラ神社 ⇒ 枚岡神社 ⇒ 奈良県 星田妙見宮 ⇒ 益田岩舟

 

⇒ 橿原神宮 ⇒ 大神神社 ⇒ 美榛温泉泊 ⇒ 敢國神社 ⇒ 椿大神社 ⇒ 岐阜県 南宮大社

 

⇒ 都波岐・奈加等神社 ⇒ 温泉 ⇒ 鈴鹿市 白子駅より名古屋へ乗り継ぎ新幹線で東京へ

 

 

ざっとこんな感じの3日間。

 

違う店舗に返却できるレンタカーシステムはとても助かります。

 

 

【伊弉諾神宮】(イザナギ神宮)

 

 

 

日本神話にてイザナギとイザナミによる国生みによって最初生まれたのが

 

ここ淡路之穂之狭別島(淡路島)

 

次に伊予之二名島(四国)、隠岐島、筑紫島(九州)、壱岐島、対馬、佐渡島と

 

相次いで生み、最後に大倭豊秋津島(大和国)を生んだとされます。

 

上記の伊弉諾神宮を中心とした太陽の運行図からも

 

神話を感じさせる島であります。

 

 

 

【自凝島神社】(おのころ島神社)もまた、日本発祥・国生みの聖地とされています。

 

 

見上げるほど大きい鳥居。

 

伊弉諾命と伊弉册命の二神様が、正殿前にある石の上につがいの鶺鴒(せきれい)が止まり

 

夫婦の契りを交わしている姿をみて、夫婦の道を開かれたとされる。

 

独身のかた(新しい出会いを授かりたいかた)も、夫婦の絆を深めたいかたも

 

淡路島に訪れた際は、参拝なさってみて下さい!

 

 

 

 

鳴門海峡を渡り徳島県へ

 

阿波国一之宮 【一宮神社】(室町時代以前の阿波一之宮とされる)へ

 

現在の阿波国一之宮は鳴門市の【大麻比古神社】ですが、

 

今回は一宮神社へ。

 

 

 

ご鎮座から1100年以上とされる長い歴史があり、明治時代までは四国霊場の札所だったそうです。

 

現在は道路を挟み向かい側に四国13番札所の大日寺があります。

 

とても沁み沁みとした神社であります。

 

 

復路 【有馬温泉】

 

歴史を感じる温泉街ですね。

 

雰囲気的には渋温泉に似たレトロな感じ。

 

 

伝わる写真を撮るって難しいね(=_=) ↑ まったくレトロ感が伝わらない(泣)

 

日本三名泉のひとつでもある有馬温泉。

 

その歴史は600万年前とも云われており、火山がないこの近畿地方ですがプレート同士が沈み込む際に引き込まれた海水が有馬で温泉となって噴出しているそうな……

 

海水が温泉となり地表に湧き出るまで600万年以上!?

 

なんと気の遠くなるルーツの温泉に入っているんだ、と思うとありがたや、ありがたやですね。

m(__)m

 

二日目

 

大阪府へ 摂津国一之宮 【坐摩神社】(いかすりじんじゃ)

 

高層ビルと高速道路に囲まれた都市の中

 

どっしり鎮座しておられます。

 

この神社はなんと全国の渡辺性の発祥の地と云われております。

 

 

 

【サムハラ神社】

 

坐摩神社から程なく近い場所に鎮座されています。

 

 

とても小さな規模の神社ですが、参拝者が引っ切り無しに訪れます(゜o゜)

 

御祭神は、天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)

 

高皇産霊神(タカミムスビ)

 

神皇産霊神(カミムスビ) の三神です。

 

神話で天地が最初に造られた時に、高天ヶ原に降り立った神様が

 

天之御中主神と高皇産霊神と神皇産霊神で、国造りの三神が同時に祀られている

 

別格な神社なのです。

 

カタカムナ文献を知っているかたは7首でご存知でしょう。

 

画像のように漢字に見えるけど神の文字と云われ、変換キーでは出てきません。

 

サムハラの由来は古代サンスクリット語の三祓羅(サンバラ)とかシャンバラとも云われています。

 

 

平日の朝にもかかわらず、途切れることなく訪れる参拝者をみるに

 

とてもエネルギーが強い神社だとうかがい知れます。

 

 

 

大阪府 河内国一之宮 【枚岡神社】 (ひらおかじんじゃ)

 

 

ひらおかの「ひ」は神様の御霊の意、「ら」は沢山の意。

 

つまり枚岡神社は、神様の御霊が沢山という意の神気に満ちた神社であるとされます。

 

 

奈良県 【星田妙見宮】

 

 

隕石が落下したとされる場所。今回の旅で一番訪れたかった場所です。

 

 

妙見とは北極星または北斗七星を神格化したものであります。

 

かの徳川家康も妙見信仰であったと云います。

 

 

 

詳しくは割愛しますが、

 

 

この図のように、ホントに変わった地形をしています。

 

 

 

著書を拝読させていただいている彗星探求家の木内鶴彦さんのコメントがあった(゜o゜)

 

 

ここに落ちたとされる。 ↑ ↑ ↑

 

 

ここらの土地は鉄が取れないにも関わらず、鍛冶屋が山ほどあったそうです。

 

大量の隕鉄で斬鉄剣みたいな強力な刀をつくっていたそうな…(@_@。

 

想像の世界ですがとてもワクワクしました!

 

ちなみに今現在進行中で勉強している算命学と似ているものが!!?

 

 

 

 

ネットで守護星の意味を調べてみては??(^^♪

 

 

 

奈良県 【益田岩船】

 

奈良は巨石があることでも有名で、団地地帯にひょっこりと現れる入口を

 

険しい山道を登っていくと(距離は短いですが)……

 

 

 

 

 

見えてきた! 写真じゃ伝わらないけど相当でかいです(゜o゜)

 

 

 

 

 

なにこれ??!

 

岩船というだけあって、ホント古代の宇宙船??とか思っちゃいました。

 

すごいね。奈良県。

 

 

奈良県 【大神神社】

 

 

実は大神神社は20代の頃、初一人旅で訪れたことがあるので約15年ぶり。

 

三輪山が御神体であり、もともと伊勢神宮の始まりはここ大神神社で

 

その御霊を最初に移した場所が、同桜井市内にある元伊勢と呼ばれる檜原神社であります。

 

 

中々、現地に実際いかないと分からないことも多々あり、

 

たまたま帰りに立ち寄った三輪そうめん屋さんの店主が色々教えて下さり

 

薬水という水が湧き出る【狭井神社】や一の鳥居のことを教えていただきました。

 

 

 

↑ 大神神社から歩いてわずかの場所にあります。

 

湧水をいただけます。

 

 

 

 

帰りは神秘的な日の光が差し込みました(;_;)

 

三日目

 

三重県 伊賀一之宮 【敢國神社】 (あえくにじんじゃ)

 

来たぜ!忍者の国

 

 

 

1300年以上前に創建された古社。

 

 

三重県 伊勢国一之宮 猿田彦大本宮【椿大神社】

 

道ひらきと芸能の神様

 

瓊々杵尊(ににぎのみこと)が天孫降臨の際に乗っていた船が到着したとされる場所もあります。

 

 

岐阜県 美濃国一之宮 【南宮大社】

 

 

御神木は白玉椿。

 

社殿のひとつである隼人社前は、将門の首が落ちた場所でその霊を祭ったのが御首神社(大垣市)の始まりとされるそうです。

 

なるほど椿の花は仏花としてお供えするのはふさわしくないというが

 

花が首からボトッ落ちるもんね(゜o゜)

 

 

 

三重県へ戻り 鈴鹿市 伊勢国一之宮 【都波岐奈加等神社】 (つばきなかとじんじゃ)

 

小社ではあるが伊勢国一之宮であります。

 

平安時代の初めには、弘法大師が本社に参篭し獅子頭二口を奉納したと伝えられているそうです。

 

 

 

これにて今回の旅はフィナーレ。

 

長旅でした、たくさん刺激をいただきました<m(__)m>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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